エントリーに至るまでの①環境認識⇒②執行足選び⇒③エントリー⇒④決済(SL設定からTP設定まで)

期待値の高いシナリオパターン

■エントリーパターンA(3波達成からのリバウンドを狙った逆張りトレード)

エントリー日時 2022年5月16日頃

●Phase1【環境足の認識】

https://i.gyazo.com/dc729963d0f4c44bc81c8379e9685150.png

https://i.gyazo.com/584e1c84a12de058c9bd6532cd6759e4.png (太線で強調しています)

①4時間足もしくは1時間足で大枠のトレンドとチャネル(緑)を引っ張る。

②2070⇒1998と高値を切り下げて右肩下がりのチャネルが形成されているため、切り下げの谷を作っているVにフィボナッチエクスパンション(赤)を引っ張る。下降3波の最低達成条件にもなる下降1波の等倍分の地点は1818付近(エクスパンションの100.0)

③切り下がった1998付近からの下降波にたいしてトレンドとチャネル(黒)を引っ張る

④黒チャネルの下降1波にたいしてフィボナッチリトレースメントorエクスパンションを引っ張って3波の達成値が161.8の1794付近になっていることを理解する(今回はリトレースメントを使用していますが、エクスパンションであれば数値は100.0になります)

(※上位足でのライン引きは下位足に落とし込んでいくと線引きがズレてくるので、下位足レベルで誤差を修正をしていく必要あり)

●Phase2【執行足の認識】

https://i.gyazo.com/2e8ca2e164697472728f64422877054a.png

https://i.gyazo.com/8a5c44f4237bfec88770fc15ed478dbd.png

執行足となる15分足(5分足でも可能)で、更に細かな分析を実施していく。

3波の達成値が1794付近ではあるものの、すぐに逆張りでロングをしてしまうと70pipsほど逆行してしまうため心理的な負担を最小限に抑えるためにも執行足でのライン引きでピンポイントでのタイミング取りを心がけることが大切です。エントリーポイントの肝になるのが根拠の数です。今回は大枠の下降チャネルの下限、1998付近からのチャネル下限、そして15分足レベルで引っ張った右肩下がりの赤のチャネル下限(エリオット3波達成値)の3点が一挙に集まるところとなっています。また底からのロングに乗り遅れてしまった際には青のトレンドをブレイクした場所でエントリーすることも可能です。

●Phase3【エントリー】

https://i.gyazo.com/42f9824061bed1c0b462c7d0d019d61e.png

緑ゾーンの部分でエントリーできるのがベストポイントになります。

●Phase4【決済】

https://i.gyazo.com/def4b416206736fecaf5946433433c5d.png

チャネルとして機能しているトレンドラインの上限は決済ポイントの目安となります。損切りに関しましては底からのロングに関してはチャネル下限の少し下に損切りを置くのが(10~20pips)目安です。途中からのロングに関しては直近の安値を下に割ったあたりに損切りを設置します。

●Phase5【決済】

https://i.gyazo.com/b23485c88b525ec01ceb1a0b680d8004.png

右肩下がりの赤色チャネルの等倍位置(フラッグシナリオ)も決済ポイントの目安となります。後発で入ったロングエントリーに関しては等倍位置に固執せずに手前付近でネガティブに決済するのが無難です。損切りは直近安値の下に設置しますが利幅が伸びてくれば損切り位置を上に引き上げながら、直近安値を下に割れば損切りを実施します。基本的にシナリオは必ずどこかで達成されるようにできているため損切り貧乏にならないように、ある程度のゆとりを持たせておくのが得策です。

●Phase6【決済】

https://i.gyazo.com/72f4a6697d0d0009ce800ec9f5fdecf6.png

フィボナッチエクスパンションの数値を活用させた決済ポイントも有効な手段です。エクスパンション61.8⇒100.0⇒161.8と順番に分割決済していくことが可能です。利幅を伸ばしていく際には損切りラインを引き上げていきますが、直近安値を下に割ったところで損切りにかかるような設定もしくは建値に損切りを設置します。

■エントリーパターンB(推進波をねらいにいくロングエントリー)

エントリー日時 2022年3月24日

https://i.gyazo.com/d3d12bafbc842d0fe09b786c6bcd5cd9.png

   ●Phase1【環境足の認識】

4時間足もしくは1時間足で波を支配しているメインのトレンドライン(青)を引っ張る。

https://i.gyazo.com/c76c2cc1cc7823fb8e42cf9db4690e56.png (4時間足)

https://i.gyazo.com/8262f94c0c486b5c6f3b2ddcb5d63b8e.png (1時間足)

現在は2070から1895までの下降トレンドを1918付近でブレイク(赤枠の部分で)しているのが確認できます。トレンドをブレイクしたということは上昇1波が発生していることになるため、次に生まれる波は偶数波の下降2波。推進波である上昇3波を狙いにいくには下降2波が完了してからということになります。

下降2波を分析するうえで重要なことは横軸の期間のボリュームを見ること。2070から1895まで大きく下落してきたことも踏まえると、あまり欲張って値幅をとりにいく局面でないことが理解できます。2波にたいしてトレンドとチャネル(赤)を引っ張ることで的確なタイミングでマーケットに入っていくことができます。右肩下がりの赤のチャネル下限から反発しながらリトレースメントの38.2⇒50.0⇒61.8といった順にダブルボトムを作りながら最終的にチャネル上限をブレイクしているのが確認できます。

https://i.gyazo.com/db425fcc3e4349a464bdd2c1ccbc1516.png

リトレースメントと同じような流れでエクスパンションを活用することでも可能です。ただしエクスパンションでは底から入ることができないため後発のエントリーの際に活用するのがベストです。エクスパンション61.8付近でのレジスタンスがサポートに切り替わる局面での値動きを見る際に有効です。エクスパンション100.0は上昇1波の等倍分の距離となります。(上昇3波)

https://i.gyazo.com/024e3c5238ff33a8d79141c1c352de95.png

●Phase2【執行足の認識】

5分足~15分足を使って執行足で更に細かく分析を実施していく。

https://i.gyazo.com/95127193f6e410801ed0468617919588.png

赤いチャネルのなかにできた下降トレンド(青)を引っ張ることで期待値の高いポイントは青の各種トレンドをブレイクしているところだと理解できます。トレンドをブレイクするまでの動きにたいしてエリオットをカウントすることで、どこで下降が終了するのかが把握しやすくなります。(上昇エリオットの5波が完了してから下降1波が生まれ下降5波が完了したところから上昇していくのが相場の原理原則なので、5波刻みでカウントすることは細やかな分析には必須となってきます。)

https://i.gyazo.com/f5a36a0a31f9cc9f6a490cdb754584e6.png

  ●Phase3【エントリー】

エントリーポイントは複数存在(黒枠)していますが、できるだけ底から入っていくほうがリスクリワード比率が格段によくなるため底からのロングがベストです。根拠が崩れる位置は直近安値付近(紫線)となります。

https://i.gyazo.com/acde2a660ba71d57971ca466e5848a44.png

  ●Phase4【決済】

https://i.gyazo.com/d6d96967a9f6b0ab71c4e7c423bc7945.png

大きく利益を伸ばすのであれば、1波の等倍分の距離手前まで伸ばすのが一般的な決済位置となります。途中揺り戻しのリスクを回避したいのであれば分割決済をしていくのがベストです。エクスパンション61.8で決済、残りのポジションはエクスパンション100手前で決済という流れもベストな決済ポイントとなります。エントリーポイントは複数ありますが、直近安値の少し下に損切りを置くのが一般的な流れとなります。最初からリスクリワードを固定する流れであれば損切り貧乏にならずに済むので期待値の高いポイントであれば損切り幅にゆとりを持たせていく立ち回りも有効です。   

●Phase5【決済】

https://i.gyazo.com/f8c55ed072edabca0fe3ef3f104f4c7f.png

右肩下がりの赤色チャネルの等倍シナリオも発生しているので、1波の等倍に固執せずにチャネル等倍地点で決済する流れも有効です。とくに後発での不利な位置でのロングエントリーにかんしてはネガティブに決済するのが安定した勝ちにつながりやすくなります。

■エントリーパターンC(調整波2波終わりから下降3波を狙いにいくショートエントリー)

エントリー日時 2022年4月21~22日

https://i.gyazo.com/7ee3ded7394e35c213942930ffd8b937.png

   ●Phase1【環境足の認識】

https://i.gyazo.com/0a17180788ab74771641b7c9cd5c5a4c.png

①4時間足で目立った下降トレンド(緑)を引っ張る(緑のトレンドをブレイクするまでが下降1波)

②緑トレンドをブレイクし、安値を切りあげ上昇している波にも上昇トレンド(黒)を引く(上昇2波)

上記2つの手順を踏むことによって、上昇2波が終わってからの下降3波を狙いにいくことができます。

https://i.gyazo.com/c0c083774eaee2d80d40aaae90e413b2.png

また、上昇2波にたいしてトレンドラインだけでなく、チャネルラインやエクスパンションを活用することで、下降3波が発生するタイミングが掴みやすくなります。

https://i.gyazo.com/ca9fd266a1f882bcf087ec5ffef730e8.png

チャネルラインの下限から上限にかけてエリオット波動(赤の波形)が発生しているのが確認できます。(エクスパンション61.8が足場となって上昇3波がエクスパンション100付近まで発生⇒1波の高値より少しうえで下降4波がとまる⇒上限にかけて上昇5波が発生)

エリオット波動は5波刻みで動くため、今回のように上昇5波が完了すれば下降1波が生まれるため、チャネル上限で一気に急降下しているのが確認できます。

●Phase2【執行足の認識】

https://i.gyazo.com/5fdf5cddd2e9850003087dc518ee6740.png

エントリーに向けて、5分足もしくは15分足で更に細やかな分析を実施していきます。

https://i.gyazo.com/18f47149a7ffcd5ef29cd155913b645e.png

上昇2波のチャネル下限をブレイクするまでに至った値動きを黒枠内でピックアップしています。

ほとんど戻しなくストレートに急下降しながらチャネル下限をブレイクしているため、どこかで調整が入る相場の特性を考えれば、戻しの可能性を視野に入れる必要があります。

https://i.gyazo.com/1cdecf221a260940da42fb43a608c5a9.png

結果的に上記画像のような調整の動きが生まれました。(チャネル下限をブレイクしてから再度チャネル下限内に入り込む動きをロールリバーサルもしくはリターンムーブと呼びます。)

ピンポイントでエントリーしていくにはロールリバーサルした値動きにたいしてトレンドやチャネルを引っ張ることが鍵となってきます。

https://i.gyazo.com/1cdecf221a260940da42fb43a608c5a9.png

https://i.gyazo.com/8ebbe636c11a74e2ff7e019807eddf55.png

●Phase3【エントリー】

https://i.gyazo.com/52998ab1b9af5d54384ba32c4fd8d0a2.png

エントリーポイントは複数存在していますが、今回はより期待値の高い場面に厳選してオレンジマークをつけています。

https://i.gyazo.com/d02411f1232458f79028e78cd2d1774e.png

上から順に

①緑トレンドをブレイクしたダブルトップの安値割れからのショート
②ピンクのチャネル下限ブレイクからのショート(エクスパンション61.8付近)
③緑トレンドをブレイクしてからのショート
④赤のチャネル下限ブレイクからのショート

●Phase4【決済】

https://i.gyazo.com/4258aa65668f740583e6caa2e4774a0a.png

今回は大きな推進下降3波を狙いにいくトレードですので、デイトレードで最大幅の獲得pipsを狙いにいくとなれば最低でも下降1波の等倍距離を狙いにいくこととなります。

よって下降1波の値幅を上昇2波のおわり(3波の起点)にセットさせる形になります。

https://i.gyazo.com/e2f011e1468e9ba282ba7345a2078c51.png (コピーペースト方法)

https://i.gyazo.com/cce9e9b5a752c3e1aecdc8d772c4777c.png (リトレースメント38.2⇒138.2)

https://i.gyazo.com/a36be90edaf4c94a004d7460b1c0ed86.png (エクスパンション100)

下降1波の距離分をトレンドラインで引いて、3波の起点にコピーペーストすると最大幅の獲得地点がわかります。他にもリトレースメントやエクスパンションを活用することでゴール地点を導き出せます。(リトレースメントやエクスパンションを活用することで、それぞれの節目での値動きに留意しながら相場を監視することが可能です。)

https://i.gyazo.com/4e7a69bc3d8f8555ed4e2994ff2b7e33.png

損切り位置は直上高値の少し上になります。

●Phase5【決済】

https://i.gyazo.com/40f1a5df9e1ba1c7e1d298f487fe6468.png

エクスパンション61.8が抵抗要素となって大きく下落する局面となっていますが、未来がわからないなかで利幅を伸ばしていくにはメンタル的にも分割決済が望ましいと考えています。

今回の場合ですと、上昇2波を形成するにいたったチャネル幅の等倍地点が最短でのゴール地点となります。よって、まずはチャネル等倍位置で決済をして、まだ下落していくようなら更にチャネルを等倍させていくような流れで利幅を伸ばしていくのが適切です。

https://i.gyazo.com/568d8c3af1a6fdfd5ff2e17cdd6b7f19.png

あとは利幅を伸ばしていくなかで、ダブルトップの安値割れが1890付近で起きているため、このあたりから大きなトレンドが続伸していくと判断し、下降1波の等倍位置までとことん引っ張る戦略を立てることもできます。1890付近をブレイクしてからは大枠の下降トレンドやチャネルも引っ張りやすくなるため、チャネル下限で決済したり、トレンドブレイクで決済したりと決済判断の情報も増えてきやすくなります。

■エントリーパターンD(下降3波続伸時における途中からのショートエントリー)

エントリー日時 2022年4月29日付近

https://i.gyazo.com/83accb1b56182c246599d8896a18d831.png

●Phase1【環境足の認識】

2070⇒1998と高値を切り下げながらダブルトップを形成したあと安値割れが1890付近で起きているため、戻り売りをメインに立ち回っていくのが適切な相場状況であることが理解できます。

今回は下降3波続伸時に途中からショートを追撃する具体的な立ち回り方について解説させて頂きます。

下降3波を攻略するうえで必須となる分析ツールがトレンドラインです。

https://i.gyazo.com/31bee8eaaa87b806db478b7d87f3768f.png

https://i.gyazo.com/71602eeb02315bd1e95487c3630d433b.png

下降トレンドをいったんブレイクして上昇に転じた際は、その上昇している波にたいしてトレンドラインを引っ張ります。またトレンドラインだけでなくチャネルラインを引っ張ることによって的確な位置でエントリーしやすくなります。

●Phase2【執行足の認識】

執行足は5分足~15分足を採用します。(ボラティリティが大きくなってエントリーのタイミングがとりづらくなれば1分足でダブルトップ形成を確認することもあります。)

https://i.gyazo.com/4104e9ccb22f06e44668ce743dd94063.png

①下降トレンドをブレイクしてからの上昇波にたいしてトレンドラインを引っ張ります。

②トレンドラインだけでなくチャネルラインを引っ張ることでチャネル内での正確な動きが確認できます。

③また、チャネル内で形成された意味のある切り上げの山にフィボナッチエクスパンションを採用することでエリオット波動もきれいにカウントすることが可能です。(上昇5波がチャネル上限で完了していますので、早ければ直上に損切りをいれて上限から売っていくことも可能です。)

④上昇波トレンドをブレイクすればダブルトップが作られていくかを確認します。

●Phase3【エントリー】

https://i.gyazo.com/3827dcdb773539aa14d45371916923bc.png

エントリーはダブルトップが作られてから安値をブレイクしたタイミングになります。

●Phase4【決済】

https://i.gyazo.com/6d02b65f628913b0f87bb856f0f3a754.png

直近の高値より少し上に損切り位置を置いて、利益拡大化を狙っていきます。

決済方法ですがポジションを分割でエントリーしていればエクスパンションの数値ごとに決済していくこともできます。あとは下降トレンドをブレイクした時点で決済する方法も有効です。

https://i.gyazo.com/d36b81946570f3d1b743b081cfca5aec.png

今回は1890付近の安値割れを起こしてからの下降3波狙いですので最大のゴール地点である1,793付近まで狙っていくことも可能です。

途中からの揺り戻しで含み益が減ってしまうことにストレスがかかる場合は分割決済を推奨します。

■エントリーパターンE(下降3波続伸時におけるネックラインからのショートエントリー)

エントリー日時 2022年5月5日

https://i.gyazo.com/9dac908c65308d9e4af170ae14f89e21.png

●Phase1【環境足の認識】

https://i.gyazo.com/9657b6dc1c5d3db82846ec02869dd54b.png

前回のエントリーパターンCのショートエントリーからの続きになります。

下降トレンドをブレイクしてリバウンドしてきている状態です。

https://i.gyazo.com/25265ca525cfc2578b040324a95d88b6.png

今回のパターンで重要なポイントになってくるのが、前回のダブルトップからの下降の際にネックライン(エクスパンション61.8)に戻さずに一気に下降したことです。

https://i.gyazo.com/d31d71724ebcd14c623cbabe9e21e6b1.png

上記は私が適当に描いた波形ですが、このような形で戻しをつけながら下降していけば、ネックラインに回帰する確率が極端に低くなります。特にエクスパンション100まで到達してからエクスパンション61.8でレジスタンスされて下落続伸していく流れはXAUUSDでは顕著に見受けられる値動きの1つです。しかしながら、前回はネックラインに戻さずストレートに急下降してしまったため、相場の原則上、ネックラインに回帰する流れがどこかのタイミングで生まれやすくなります。

https://i.gyazo.com/3dc27ff0f82c499076e9b7986a440580.png

回帰に向かうまでに出来上がった波に上昇トレンドとチャネルを引き、チャネルの中にできた切り上げの山にフィボナッチエクスパンションを引っ張ります。

https://i.gyazo.com/8e44d8b00f357dd4160bc86e17dbe210.png

イレギュラーな動きにも見えるかもしれませんがエクスパンションを活用することで、エリオット波動をカウントすることができます。エクスパンション161.8で5波が完了していると同時にネックラインに回帰しているのが確認できます。

●Phase2【執行足の認識】

https://i.gyazo.com/62e9d4b43580093afaa1a9a7d91821bf.png

執行足は5分足~15分足を使います。ネックライン付近に売り予約注文を入れておくことも可能ですが、ネックラインに回帰する際は瞬間的にオーバーシュートするため損切り設定の難易度が増します。ですので、エントリータイミングはなるだけ目視したうえで実施するのが安全です。

今回の場合ですと50pipsほどオーバーシュートしてから下落していますが事前にトレンドラインを引けていればブレイクしてからエントリーしても遅くない相場状況です。

理想的なエントリーはオーバーシュートしてから、一度値動きを確認してからダブルトップ等の抵抗要素を確認してショートするのがベストポイントと言えます。

●Phase3【エントリー】

https://i.gyazo.com/7abb4cfe8e313966963c3c10ee5b9354.png (ダブルトップの安値割れから)

https://i.gyazo.com/89c249a53636480ed4cebb85e9e50de5.png (トレンドブレイクから)

●Phase4【決済】

https://i.gyazo.com/76f44f789a16355606d8d2d73b5f3411.png

https://i.gyazo.com/01c7005ea56b42a109d4c4d644293d4e.png

コメント

タイトルとURLをコピーしました